頻尿・尿漏れ・前立腺肥大の最近のブログ記事

前立肥大

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杉並区西荻窪在住 男性 会社員 50代

2,3年前より、トイレでおしっこをした後で、また、尿が出てきて、医者に行って、診て頂いたら、膳立肥大と診断されて、薬を処方して頂き服用しているのですが、一向に改善する様子が無い。体を観察すると、体の歪みがつよく、左右の方の高さ、骨盤の狂いも激しい状態、下腹部も硬く、下半身もパンパンに張って硬い状態でした。先ずは、体のバランス整体及び骨盤矯正を行い、体の歪みを整えた後で、下肢、腹部の張りを取りました。そのあとで、トイレで用をたして頂いた処、おしっこの切れは良かったとのこと、但し、深部を緩めないと改善しないと説明して納得して頂きました。

杉並区上荻在住 女性 20代 会社員

最近、仕事が忙しく、毎日帰りがタクシーでの夜中帰り、体は疲れてて寝ても疲れが取れないし、寝付かれない為にお酒を飲んでしまい、よけいに悪循環を起こしている。体も冷房の中に一日中いる為に冷え切ってトイレが異常に近く、回数も多い。体を観察してみたところ、腹部は冷たく、背中は、右側が膨れていて、肩こりもひどい。先ずは、体のバランス整体を行って全体を整えて、腹部の冷えを取り、肝臓が硬くなっていましたので、経絡、直接肝臓を緩めて、背中の張りを取り除きました。肩コリも取れ、体も軽くなりました。

夜尿症

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は、夜尿症の定義として、おねしょがなかなか治らない状態を「夜尿症」と言う。目安は、5歳以上になって週3回以上おねしょをする場合を言う。夜尿症は5歳児で約15パーセント、10歳で約5パーセント、1歳年を取るごとに15パーセントが自然治癒していき、15歳で約1パーセントになる。また、小学生では男子より女児の方が多い。普通、睡眠時には尿を減らすホルモンが働き、尿の量は昼の半分程度になる。また、副交感神経が活発化する影響で、膀胱の容量が1,5~2倍程度にふえることもあって、睡眠時には尿は漏れない。しかし、夜尿症の子どもは眠りが深く過ぎることから、これらの作用上手くいかずおねしょをしてしまう。対策としては、夜、起こさない。焦らない。起こらない。夜、おねしょをするからと言って、夜中に時間を決めてトイレに連れて行くのは、子供の成長の妨げになるのであまりお勧めできない。自覚を促そうとしかりつけることも、子供が緊張して膀胱が収縮してしまうため逆効果になる。また、自然治癒力を待つと決めても、なかなか良くならないと、親のストレスとなり、つい、しかってしまう。また、幼稚園などお泊まり会などの時には、おむつなどでおねしょ対策を。おねしょを防ぐポイントとしては、尿は水分摂取後3時間程度で膀胱に溜まるので、睡眠の3~4時間前から水の摂取を控えめに。昼間、おしっこをする前に少しだけ我慢をさせることによって、肛門括約筋を鍛える。からだを冷やさないようにする。均整術では、体の捻じれを取り、体の冷え、腎臓、膀胱経を刺激して、怒らない、抱きしめてあげることをすすめる。下腹部を柔らかする。

杉並区西荻窪在住 30代 女性 主婦

先週よりめまいが起こり、肩コリが酷く、特に右肩が針をさす様に痛くて、病院に行って点滴を3日間続けてして頂いたのですが、症状に改善が見られなくて、薬も頂きました。体を観察したところ、足は張っていて膀胱経がパンパンで、腰も張って、肩、首もパンパンに張っていました。お腹は下腹部がやはり張って硬くなっていました。問診では、尿が異常に近いとのこと。いつも腎臓検査で異常がでる。体のバランス整体を行うと同時に冷えをとる調整を加えました。めまいは肩、首の凝りが原因と判断して肩、首を良く緩めましたところ、めまいも消えました。来た時は、こわごわとゆっくりと歩いていたのが、スタスタと歩くことが出来ました。