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適応症状「リウマチ」

リウマチは現代医学では自己免疫の疾患で難病になっておりますが、我々の世界では腎臓系の病として考え施術しております。朝起きたときの手のこわばりから始まり関節の痛み、変形へと続いていきますが特徴としましては左右同じ場所に起こります。当院での施術は腎臓系の刺激が主体となります。この刺激を続けていきますとつらい症状が軽減していきます。関節に対してのアプローチは屈筋を緩めますと非常に楽になっていきます。難病だからといってあきらめることはありません。何とかなるものです。

自分で簡単にできる冷え抜き、リンパ、血流、浮腫み

今回、皆様に紹介する自分で簡単にできる冷え抜き、リンパ、血流、浮腫みの取り方をお教えいたします。先ずは、用意して頂くものは、スーパーで貰ってくるビニール袋と輪ゴムです。但し、食前、食後は行わないでください。手、足、にビニール袋を履かせて、輪ゴムで止めるだけです。1時間から2時間はめて頂いて袋を取りますと、足、手に血流、リンパの流れが良くなったのが実感されます。足は自分の足でしっかりと床をとらえているのが感じられます。手もしっかりと流れているのが感じられます。足などは袋の中で汗をかいて浮腫みが改善されます。これを、毎日行いますと体の冷え抜きにもなります。是非、行ってみてください。健康になりたいかたは?そして、体の歪みから来る健康の違和感は、是非、当、治療院に来て正してください。そうすると、本当の意味での健康が手に入り快適で、健康な生活が毎日送ることができます。これを、行った後は綺麗に手、足を洗ってください。

リュウマチ(一週間後)

※前の記事の一週間後の状況です。

一週間後に再度治療(整体)に行きまして、その後の経過を聞きました処、治療をしてもらった3日後には、完全に腫れ、痛みは引き、手もギュッと力を込めて握っても大丈夫になったとの報告を受け、とても感謝されました。

下の写真が、その時(一週間後)撮って来たものです。(左手薬指)よくご覧ください。

リュウマチ3

カテゴリ:リウマチ

リュウマチ

杉並区西荻窪在住 50代、女性 左手薬指のリュウマチ

症状は第2関節が熱を持って腫れあがり手を握り閉める事が出来ない。
リュウマチは体のなかの腎臓に冷えが入り込んだ結果おこる
調整は、体のバランス調整(整体)をとり、冷え抜きと腎臓の鼓舞法を行う。

 

↓調整前

左手薬指第2関節が熱を持って腫れている。
左手を握ると薬指だけが握れない。

リュウマチ1

 

↓調整後

指の腫れも引き、熱も取れ、手も握れるようになりました。

リュウマチ2

カテゴリ:リウマチ

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